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ながいずみ観光交流協会

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自然・公園

駿河平自然公園

町北部の丘陵地にある閑静な住宅地に隣接したこの公園には、長さ130mのつり橋「遊々橋」やきれいな小川も流れています。また、周辺にはベルナール・ビュフェ美術館や井上靖文学館などもあり、文化の香りが漂う公園です。

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駿河平自然公園

水と緑の杜公園

桃沢川の自然と触れ合うことがでる親水公園です。つり橋やビオトープゾーン、芝生広場のほか水遊びが楽しめる池もあり、お弁当を持参すれば一日中楽しめます。

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水と緑の杜公園

長泉町森林公園

総面積12.9haの広大な「森の公園」です。展望台から駿河湾や箱根外輪山、伊豆半島を一望でき、四季を通じて家族連れや若い人たちが散策に訪れ、緑豊かな愛鷹の自然を楽しんでいます。

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長泉町森林公園

池ノ平展望公園

森林公園の遊歩道を登りきると、愛鷹山中腹の標高846m、駿河湾を一望する壮大なパノラマがあなたを待っています。展望台には、30倍望遠鏡が備えられた方位盤やテーブルベンチなどもあります。

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池ノ平展望公園

つるべ落としの滝

静落差訳20mの形の良い滝で、渇水期には滝の水がなくなることから”幻の滝”とも呼ばれています。ハイキングコースの中でも最も人気の高い場所です。

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つるべ落としの滝

富士湧水池

富士山の伏流水が湧き出していると言われており、安政元年(1854)に当地方を襲った大地震により湧き出したことが古文書に記されています。

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富士湧水池

鮎壺の滝

富士溶岩流の岸壁に形成された高さ9m余り、幅65m余りの滝で、溶岩の間から流れ落ちるさまは見事な景観です。また、滝壺が藍のように青いことから「藍壺の滝」、遥かに望む富士山が絶景であることから「富士見の滝」とも呼ばれ、平成8年に天然記念物として県の指定を受けました。下流に架かるつり橋「鮎壺のかけ橋」から眺める景観も、一層素晴らしいものがあります。

〜鮎壺の滝と亀鶴伝説〜
昔、亀鶴という美しい娘が亡き両親の供養のため、毎日写経をし暮らしていた。 ある日、富士の裾野に巻狩で訪れた源頼朝が、その美しさを伝え聞き、召し出させようとしたところ、、仏門の身であることから固辞し、遂には滝に身を投げて貞筋を守った。

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鮎壺の滝

下土狩公孫樹(大いちょう)

下土狩の大いちょう」と呼ばれ、幹回り13m、樹高16m、枝張り最大8mの大木です。樹齢は正確にはわかっていませんが、静岡県内でも有数の古木で、昭和11年に天然記念物として県の指定を受けています。 また、樹の根元には小さな祠があり、古来から乳の出る神様として妊婦の参拝者が多かったと言われています。

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下土狩公孫樹(大いちょう)